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メール通信 バックナンバー ('07/07/18

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 根子岳風力発電を考える連絡協議会      メール通信      
  発   行 :事務局 第035号(リメイク版)   発行日 : 2007/07/18   
ご意見・要望・情報等をお待ちしています。
事務局メール  e-mail:メールクリックして下さい。
(返信ボタンをクリックする方法は事務処理の都合でご遠慮下さい。)
U R L   : URL
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              様 
☆ ごぶさたでした。
さて、メール通信 第035号(リメイク版)をお届けいたします。

文中のURLでリンク未承諾・未申請は、大文字に変換してます。
全体を選択し、右クリック・メニュー検索、または検索窓に貼り付ける、
または、小文字に再変換してから、アドレス欄にコピペし、アクセスしてください。
★ 動作確認済み ブラウザ
 Fiarfox 2.0 Lunascape 4.52 Opera 9.2.4 I・E 7.0 
(I・E 6.0 Netscape 7.1 は画面が崩れることがあります)
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意見・投稿歓迎。転送・転載OK。配信不要の方はご連絡下さい。
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●1●クリックでメニューに戻る

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●1● 中・大型の風力発電施設 県が手続きガイドライン公表

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6月県議会で環境アセス条例改正が可決され、手続ガイドライン
が発表になりました。

条例は原案どおりで可決されたようですが、詳細はまだ把握していません。
改正文や議会議事録とかどなたか入手できたらお知らせ下さい。

ガイドラインで、公告・縦覧手段にインターネットの使用が明記され
ましたが、これは当会の意見がとりいれられた結果か

信毎記事:
中・大型の風力発電施設 県が手続きガイドライン  7月18日(水) 
信毎

HTTP://WWW.SHINMAI.CO.JP/NEWS/20070718/KT070717ATI090035000022.HTM

(URLはリンク未承諾・未申請のため大文字に変換してます。
アクセス方法、全体を選択し、コピー&ペーストし、
検索するか、小文字に再変換してから、アクセスしてください。、

県の発表:
中・大型風力発電計画に対する
長野県内の風力発電施設の建設に関する手続のガイドライン

URL:http://www.pref.nagano.jp/kikaku/tochi/furyoku/top.htm
(Webサイト:メール通信BKへの戻りは →ブラウザの”戻る”,
戻るでお戻り下さい。)
 

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●2● 牛山 泉 「環境問題と自然エネルギー」 公開講座

 

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講師・牛山 泉氏といえば、「峰の原は風力適地だと推薦した」とIPPJは
かつての住民説明会で解説しました。
また、5月ごろだったかの講演会で「長野県には風力発電は向かない」と
か 発言しました。
氏の真意はどこにや? 聞きにいきませんか。

松本大学 公開講座 講 師 : 牛 山 泉 氏
   足利工業大学副学長/大学院工学研究科教授
日  時: 2007年7月23日(月) 13:00~14:30
場  所: 松本大学5号館 514教室  
参加費無料
募集要項HP:

HTTP://WWW.MATSU.AC.JP/MATSUMOTO_U/OSHIRASE/2007/070723.HTML

★ 検索・アクセスの手順
 松本大学ホームページTop
  地域の皆さんへ
    松商短大・地域交流サイトへ
	 活動に参加しませんか
	 「参加者募集の講座・イベント」
	  
● 参加申し込み方法                         
     
下記連絡先まで、ハガキ・FAX、または電子メールで直接 お知らせください。
 ■Eメール  ecenter@matsumoto-u.ac.jp
 ■FAX 0263-48-7290
 【記入事項】 参加者氏名・住所・所属・電話番号


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●3● 自然エネルギー発電量の試算

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「ブナが好き」さんからの情報です。


朝日新聞14日夕刊でしりましたが、下記サイトに詳細が出ています。
NPO法人 環境エネルギー政策研究所サイト 

HTTP://SUSTAINABLE-ZONE.ORG/

自然エネルギー起源の電力供給能力では長野県は6番目です。

> 本試算結果から、以下の5 点を指摘することができます。
> (1) 日本に適した自然エネルギーの種別として、小水力発電にもっと注
目すべき。
> (2) 地方自治体におけるエネルギー政策を立ち上げるべき。

私はかねがね長野県は発電電力量に占めるCO2排出量は少ないと思ってい
ました。
というのは、CO2排出量の大きい石油石炭火力発電が少なく水力が大半と
思っています。長野県は発電電力量に占めるCO2排出量が少ない県として
評価されても良いよ思っています。  (以下略)

注:統計値はこの研究所独自の区分定義のようですので注意して読んで下
さい。
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朝日新聞7月14日
自然エネルギーの発電量、4県が需要の20%超
太陽光や風力発電などよりも昔ながらの小規模な水力発電などの普及が大
きい。研究者らは「脱・化石燃料に向け、地形が急峻(きゅうしゅん)で降水量にも
恵まれている日本では、もっと小水力に注目すべきだ」と指摘している。調査は06
年3月末で、地域にある太陽光、 ...

HTTP://WWW.ASAHI.COM/SCIENCE/UPDATE/0714/TKY200707140143.HTML

 

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●4●

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●5●

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★ 【編集後記】
 


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転送またはコピペ等で、お知り合いのかたにまいてくだいますようお願いいたします。
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 事 務 局                
 〒386-2204 上田市菅平高原1278-2273 木村方  
 TEL/FAX :   0268-74-1833  e-mail:メール
U R L:URL 会費振込用 郵便振り替え口座   NO: 00580-4-45354  加入者名: 風力発電連絡協議会 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

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2008年01月07日(リメイク 更新)

現地見学

  • 第7回 11/17 雪・霜柱 (中止)
  •       (冬期 別企画を設定の予定) 
  • 第6回 10/20 眺望
  • 第5回 9/22 タカの渡り
  • 第4回 9/1 水源地(ロットの沢)
  • 第3回 7/16 高山蝶 
  • 第2回 6/16 植生 地形
  • 第1回 5/19 建設予定地