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メール通信 バックナンバー 068 ('08/04/08)

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根子岳風力発電を考える連絡協議会 メール通信

   発 行 :事務局 第068   発行日 : 2008/04/08

ご意見・要望・情報等をお待ちしています。

事務局メール e-mail:メールクリックして下さい。 (返信ボタンをクリックする方法は事務処理の都合でご遠慮下さい。)

U R L : URL

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☆ 長野市内はさくらが満開とか、菅平では、やっと”フキッタマ”がでてきました。

さて、メール通信 第 067号をお届けいたします。文中のURLでリンク未承諾・未申請は、大文字に変換してます。全体を選択し、右クリック・メニュー検索、または検索窓に貼り付ける、または、小文字に再変換してから、アドレス欄にコピペし、アクセスしてください。

★ 動作確認済み ブラウザは  I・E 7.0 I・E 6.0  Lunascape 4.6.1 です。

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意見・投稿歓迎。転送・転載OK。配信不要の方はご連絡下さい。

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☆第3次署名中です。 期間: 08年4月**日まで。(詳細は後報で) ある程度たまったら適時事務局へ送って下さい。

署名用紙は Site からダウンロードするか、事務局へ連絡下さい。

お し な が き(メニュー)

クリック すると、ジャンプします。

※投稿や情報、お待ちしていまーーす。

メール本版とは、少し違っている場合もあります。


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4/12シンポジウム「今週です多数ご参加ください!

影響マップについては信毎に続き毎日にも出ました。(4月3日毎日)

『平地除く大部分で「原則除外」「慎重に」』 HTTP://MAINICHI.JP/AREA/NAGANO/NEWS/20080403DDLK20010101000C.HTML


まだ知らせてない知人がいたら急いでお知らせ下さい。

信州にふさわしい自然エネルギーは何か!」

4月12日(土)pm1~5時、@県社会福祉総合センター(ビッグハット南向い)

この3点セットは下記ホームページからもダウンロードできます。ご利用下さい。

書類・パンフ 全体 http://sugadairanr.com/form.aspx/

シンポジウム ちらし・ポスターA http://sugadairanr.com/Documents/080412P_A.pdf

シンポジウム ちらし・ポスターB http://sugadairanr.com/Documents/080412P_B.pdf

シンポジウム ちらし・ポスターC http://sugadairanr.com/Documents/080412P_C.pdf

牛山氏 プロフィール http://sugadairanr.com/Documents/080412MR_Ushi_Prn.pdf


いくつかの行政・議会への案内状(参考)

長野県では大型風力発電に関する影響マップ全県版が先日公表され、 県内ではほとんど適地なし、との結果になりました。 山岳県長野、観光立県長野らしい適切な判断だと思います。 この判断を大いに歓迎します。

しかし、他方では温暖化防止のためにも自然エネルギー利用は 推進しなくてはなりません。では、どうすべきか? 今回お招きした 基調講演の牛山 泉教授は、風力発電推進のために中央でご活躍中の この分野の第一人者です。教授は温暖化防止のために自然エネルギー を「栽培」しようと提唱しています。

長野県の地域特性にふさわしい自然エネルギーは何か? 地域環境を犠牲にせずにできる技術は何か? 今懸案になっている大型風力発電は、そもそもどういう立地環境に ふさわしい技術なのか? それは山岳地では適用できるのか?

温暖化防止か、地域環境保全か、はたまた地域経済か、と迷う行政判断 にもきっと役立つシンポジウムです。目先の「あれかこれか」ではなく、 基本的把握、長期的展望、全体的視野から検討すれば解決方向が見え てくるはずです。ゴールは持続可能な長野です。このゴールをめざす 手段が「賢明な選択」となるはずです。

「適切な温暖化対策は推進、誤った対策は事前にストップ」

[参考資料]

3月19日(水)信毎記事 風力発電「県内ほとんど適地なし」、県が影響マップ HTTP://WWW.SHINMAI.CO.JP/NEWS/20080319/KT080318ATI090020000022.HTM

3月23日(日)信毎社説 風力発電 影響マップを踏まえつつ      HTTP://WWW.SHINMAI.CO.JP/NEWS/20080323/KT080322ETI090002000022.HTM

長野県の影響想定マップ全県版 HTTP://WWW.PREF.NAGANO.JP/KIKAKU/TOCHI/FURYOKU/TOP.HTM

「シンポジューム」

期日: 08年4月12日(土) pm1~5時
場所: 長野県社会福祉総合センター(ビッグハット南向い)
会場ご案内図駐車場は十分ですが、他のイベントと併催には、ご不自由なる場合があります。
主催: シンポジウム実行委員会 (10団体以上で構成) 
 

講演: 牛山 泉氏(足利工業大学副学長)

「エネルギー栽培型社会と 森と風と水のエネルギー」

パネルディスカッション:

  
牛山 泉氏(足利工業大学副学長)
  
高木直樹氏(信州大学工学部准教授)
  
丸山幹夫氏(長野県小水力利用推進協議会副会長) 
岡本一道氏(小諸・・・太陽光利用・・・)

コーディネータ:

    
渡辺隆一氏(信州大学教育学部教授)

開催まで、2週間。お知り合いにご連絡し、お誘い下さい。

シンポジウムのチラシ(添付)ができました。添付ファイル

基調講演の牛山 泉教授は、風力発電推進のために中央で活躍中の この分野の第一人者です。教授は温暖化防止のために自然エネルギーを「栽培」しようと提唱しています。 パネラーには県内で温暖化防止自然エネルギー普及に貢献されている方々を迎えました。

長野県の地域特性にふさわしい自然エネルギーは何か?

地域環境を犠牲にせずにできる技術は何か?
今懸案になっている大型風力発電は、そもそもどういう立地環境に
ふさわしい技術なのか? それは山岳県長野ではどう適用すべきなのか?
温暖化防止に資する自然エネルギーを考える機会です。

温暖化防止か、地域環境保全か、はたまた地域経済か、

と悩む行政判断にもきっと役立つシンポジウムです。目先の「あれかこれか」ではなく,基本的把握、長期的展望、全体的視野から検討すれば解決方向が見えてくるはずです。ゴールは持続可能な長野です。このゴールをめざした手段が「賢明な選択」となるはずです。

⇒案内チラシ C (添付ファイル)は PDFファイルです。

牛山 泉氏プロフィール



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シンポジューム開催会場は----でご案内しております。

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* ご意見・要望・情報等をお待ちしています。

事務局メールは、お問い合わせからどうぞ! (返信ボタンをクリックする方法は事務処理の都合でご遠慮下さい。) * 「配信ご不要の方は遠慮なく事務局までご連絡下さい」 * 転送・転載大歓迎です。 このメール通信の内容を、転送またはコピペ等で、お知り合いのかたにまいてくだいますようお願いいたします。

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根子岳風力発電を考える連絡協議会

 

事 務 局 〒386-2204 上田市菅平高原1278-2273 木村方    TEL/FAX : 0268-74-3022(変更しました)

e-mail:メール U R L:URL

会費振込用 郵便振り替え口座 NO: 00580-4-45354  加入者名: 風力発電連絡協議会

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2008年04月11日(更新)